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■脳内彼女作品

女装学園(妊)

女装学園(妊)


■ストーリー

それは唐突に告白された。
近づくことも出来なかった。遠くから見ていることしかできなかった。
そんなクラスメイトのお嬢様、高幡葵。彼女は仰ぎ見ることしかできない高嶺の花。
『好きです、付き合ってください!』
夕暮れの教室に、振り絞ったような声が響く。
まさか、自分が告白されるなんて……
確かに最近やたらと学園内でカップルが出来上がっているが……まさか自分にお鉢が回ってくるなんて……
でも、俺がモテるわけがない。よって、これは罰ゲームに違いない!
混乱した主人公は逃走、そしてあくる日の朝、
朝礼の場で学園長から唐突に告げられる真実。

「実は、わが校は男子校です!!」
それはありえない一言だった。
可愛いと評判の部活の後輩も、
美人だけど遊んでいるっぽい不良の先輩も、
そして……告白してくれたあの子も……
全部全部、彼女ではなく彼氏だった!

これは男の娘が妊娠する可能性が存在する、ありえるかもしれない未来のお話です!!

注目のおとこの娘
高幡 葵(たかはた あおい)

【純粋培養のお嬢様男の娘】
●高幡 葵(たかはた あおい)
(CV蒼衣ハル)

主人公のクラスメイト

世間から隔離され完全に男の娘として育てられているため、男の娘と男は結婚して子供を産むものと認識している。
主人公の理想の女の子だったが男の娘であったことが判明。
以降、主人公は好きだけど男の娘というジレンマに葛藤していくことに。
一方の葵は自分の常識に絶対的な自信をもっているため、主人公の葛藤に配慮することなく、積極的に迫っていく。

住山 暁(すみやま あき)

【ちょっと不良な年上幼なじみ男の娘】
●住山 暁(すみやま あき)
(CV:唯香)

先輩の不良っぽい男の娘

実は主人公の幼なじみ。
かつて主人公にとって男の憧れのような頼れる兄貴分だったのだが今はすっかり女の子らしくなっているので主人公は複雑。
男の心を残している暁は女装に関してはかなり不本意。学費免除など優遇されるためイヤイヤ女装している。
今回のカミングアウト事件でようやく自分の正体を告げることが出来てほっとしている。
昔と変わらない男子として近づいていくのだが腕組みされたりすると、主人公はかなり女の子として意識してしまう。
最終的に自分が男の娘であることを自覚して男姉ちゃん(おねえちゃん)として覚醒。
主人公の下半身のお世話をしようとして乗り込んでくることに。

瀧口 伊月(たきぐち いつき)

【後輩の女装ビッチ】
●瀧口 伊月(たきぐち いつき)
(CV:椎那天)

後輩の人気者キャラ

女の子っぽいと苛められて不遇の幼少期をおくるが、自分にある天性の男ころがしの才能に気づき、ある日覚醒。
過去の惨めな自分に復讐するかのように今を楽しんでいる。
男の娘としての容姿を巧みに使って人生を楽に渡っていくのが目的。
主人公とは同じ茶道部に所属。
真面目に部活などする気はなく、いつも不真面目な態度を主人公に叱られているがまったく気にしていない。
※注 女装非処女です!

■イベントCG
【女装学園(妊)】イベントCG

女装海峡

女装海峡


■ストーリー

津島海峡に浮かぶ神秘の島、その名は隠津島。
その島にはかつて媛神がうつほ船に乗って海を渡ってきたという伝承があった。
人々は神を敬い、隠津島に社をたて大切に祭ると、神は人々に恵みをもたらした。
それ以降、媛神の住まう島として隠津島は女人の立ち入りが許されない禁足地として受け継がれている。

時が流れて現代。
過疎化が進み人のいなくなった隠津島と、本島である中津島も限界集落となっていた。
受け継がれてきた“島渡り”の儀式もその伝統が絶えて久しい。

大学の研究のため、島出身の厳島響の案内で植物標本を集めにやってきた田島幸人は、案内役の響の先導で島を渡るが唐突な嵐にあい、船が転覆してしまう。

二人が眼を覚ますと、そこは隠津島でそこには行方不明になっていた、宗形巡、藤切七生の二人と遭遇する。

中途半端に神事を再現してしまった巡と七生は、神の力により隠津島に捕われて、出ることができなくなってしまったと説明する。

神の結界により閉じ込められた、主人公、巡、響、七生の四人。
この結果を解くには、神事である“島渡り”の儀式を完全に再現しなければならない。
かつての伝承の通りに、身体を重ねて交合の儀式をして欲しいとお願いされる主人公。
いきなりの艶っぽいお願いに当惑する主人公だが、今まで研究一辺倒の人生の中で、久方ぶりの女性との接触が心を安心させる。
だが全ては幻想に過ぎなかった……。

注目のおとこの娘
宗形 巡

【ダウナー系男の娘巫女】
●宗形 巡(むなかた めぐる)
(CV:鈴谷まや)

隠津島神社の男の娘巫女。
独特のダウナーな雰囲気を持ち、その空気がカリスマとして箔を与えている。
勘が非常に鋭く、神をおろす憑巫としての能力がある。
明日の天気や魚群の到来を当てることができるため、村民からは神性の巫女としてかなり重宝されている。
その一方で、自分の能力にはあまり好意を抱いてない。
巫女としての立場を自分に押し付けてくる村の伝承や神話に価値を見出せずにいる。
時々、神としての人格が入れ替わる。
そのため、神の代理人として島の連中から崇められるのは自分でも諦めている。
島の雑事に構わず、一人で出て行った響のことがちょっと羨ましい。
響にとっては姪に当たる存在、家の関係でちょっとしこりが残っているため素直になれない。
男の娘として育てられたが、性的志向はノーマル。
今回は主人公と島に遭難したことで、巫女としての巡以外の新しい自分を発見していく。

厳島 響

【生意気で毒舌系男の娘】
●厳島 響(いつくしま ひびき)
(CV:桜川未央)

生意気な男の娘。主人公の後輩。
よく巡にいじられては仕返ししようと躍起になるがその度にやり返され、やられ返されと終わりの無い追いかけっこを演じている。
七生のことを姉のように慕っており、七生も出来の悪い妹として響を可愛がっている。
巡に対しては血縁ということもありなかなか素直に仲直りできない様子。
一年ほど前に進学のために島を出る。
主人公の後輩。学部は違うが同じ大学であり、推薦枠で入学した成績優秀者。
弁護士を目指して勉強をしている。
法学部に在籍し周囲からも将来を嘱望されている。
案内役として一緒に隠津島に赴くことに。
基本的に身内に甘く、外に厳しい。
巡と七生とは姉妹と言ってもいいほどの仲。
本当は島に残っている巡と七生のことを心配しているが自分がまだ未熟であるため早く二人を守れるような一人前の大人になりたいと焦っている。
巡にとっては叔母にあたる。
響に対しては複雑な事情があるため素直になれない。

藤切 七生

【女装お姉ちゃん】
●藤切 七生(ふじきり なお)
(CV:手塚りょうこ)

ふわふわ髪が印象的なおっとりで癒し系なお姉さんロシア人の血を引くスラブ系の美人。
島長の家に生まれるがよそからの血が入っているため排他的な島では敬遠の対象になっている。
本人は持ち前の明るい性格で人間関係を円滑に保っている。
過疎化が進み、島の年寄り連中が諦めている姿をはがゆく思い、NGOを立ち上げ海産物を売り込んだり島の自然を利用したエコツアーを催したり、日々村のために働いている。
普段は面倒見我欲優しいお姉さんキャラだが感情が昂ぶると九州弁となり拳での制裁も辞さない。
太古の儀式を再現するため、巡と島に渡ってから消息を絶つ。

■イベントCG
【女装海峡】イベントCG

女装山脈

女装山脈


■ストーリー

文明の及ばぬ山間にある小さな村。
数百年前、その村では疫病で多くの若い男子が亡くなり、絶滅の危機に瀕した。
それ以来、疫神が若者の魂を持っていかないように、男の子が女子の格好で過ごす習慣ができるようになる。

そして現代。
なおもその因習は受け継がれ、ヒロインたちは女の子として成長し、男としての自覚を教えられず生きていた。

そんな村に迷いこんだ主人公は、ヒロイン達が初めてみる下界の男。
女の子たちも、初めて見る男に興味津々で、積極的にアピールしてきてしまう。
村人たちは、主人公をトンネルを通ってやってきた、伝説の神の御使いだと信じ込んでしまい、主人公は厚遇で村に迎えられることに。

帰ろうにも、道が雨で崩れてしまい通行することが出来ない。
復旧まで一ヶ月はかかると知らされ、主人公は陸の孤島に取り残されてしまう。
村での滞在をすすめられ、ここで、女の子と結ばれて住んだらどうかと勧められる。

女の子が苦手でまともに喋ることもできないシャイな主人公だが、この村の女の子たちは不思議と自然に接することができる。
この村で嫁さんをもらって、骨を埋めるのもいいかもしれない……
しかし、それは大いなる幻想に過ぎなかったのだ。

注目のおとこの娘
日枝田 史緒

【村のカリスマ、男の娘巫女】
●日枝田 史緒(ひえだ ふみお)
(CV:小倉結衣)

優しい性格でみんなのお姉さん役。主人公の世話役で、神の御使いである主人公に献身的。

ごく当たり前のように主人公の下半身までお世話してしまう。

それは山深い田舎で過ごしたため、始めて接する都会の男という存在に激しく誤解を抱いているためでもある。

巖神と人を介在する巫女として、村のみんなから祭り上げられている。

生まれついての癒しのカリスマで圧倒的な支持を得ている。

巫女としての職務を全うするため完全に女の子として育てられている。

普段は優しいが一度切れると怖い。

特に神社や因習を守らない人間には般若面をかぶってお仕置きモードに変貌する。

曲林 静樹

【一人称が僕の女装っ娘】
●曲林 静樹(くるばやし しずき)
(CV:鈴宮まい)

何事も楽しくが身上で主人公を誘惑してくる。

主人公が困惑している理由をまるで理解していない。

反応が楽しいだけの理由で、わざときわどい格好で迫ってきたり、とても無邪気で罪作りな小悪魔。

ミニスカとノースリーブと動きやすい格好。

スパッツは見えても気にしない。

明るく振舞ってはいるが、実は天涯孤独の身の上。

古屋敷 由良

【ワガママな女装っ娘お嬢様】
●古屋敷 由良(こやしき ゆら)
(CV:民安ともえ)

我がままで気難し屋のお嬢様。毒舌キャラ。

両親が忙しいため、小さい頃から夏休みの間は親戚の史緒の家に預けられている。

幼い頃から女として育てられ、外に出て実際の男と女を知ってからは自分の境遇を呪うようになる。

村の因習に従い女装しているが本人は嫌々。

しきたりに煩い史緒が怖くて脱ぐこともできない。

女としてしみついた癖がなかなか抜けない。

普通の常識が通じない村の因習を主人公に説明する役目。

性知識は外の常識を兼ね備えた人間だが性格的には支配するのが好きなドS。

主人公がやってきたせいで村のみんなに子供を作るようせっつかれるため、早く出て行って欲しいと思っている。

主人公を利用して、村を脱出しようと考えその体をつかって篭絡することを思いつく。

主人公を身も心も支配するために羞恥心を煽ってS気のある責めをしてくる。

父と母は商売の都合で村を出て町に住んでいる。

家は裕福で村のインフラを整えるくらい援助している。

■イベントCG
【女装山脈】イベントCG
【女装山脈】イベントCG
【女装山脈】イベントCG

嘘デレ!

嘘デレ!


■ストーリー

両親を早くに亡くし独りで自活していた主人公。
突然、資産家の祖父の財産を継承するため疎遠になっていた実家から呼び出される。

それと同時に、病弱な一純が心配な主人公は一緒の学園に通うことになるのだが、それは、主人公を手元において財産を奪おうとする一純の策略だった。
世話係だった「とまり」のそっけなさに困惑しながらも主人公は新しい生活を決心する。

名門女子学園である聖志館へと編入した主人公は唯一の男子学生として、また日本有数の資産家の御曹司として周囲から並々ならぬ興味をそそがれる。

しかし、清楚なお嬢様学園とは裏腹に偶然再開した幼馴染の美優と光奈が主人公を狙って誘惑しようと、虎視眈々と罠を張り巡らせていた。
主人公ごと財産を自分のものにしたい一純も加わって学園生活は主人公の争奪戦の様相を見せ始める。

打算と嘘と欲望が渦巻く中……
果てして、主人公は真実の愛にたどりつけるのか?

注目のおとこの娘
喜納 睦月

【陽気な女装少年】
■喜納 睦月(きのう むつき)
(CV:桜坂かい)


家は代々続く歌舞伎の名門。
女形を受け継ぐために女らしさを修行するため男なのに女のふりをしている。
クラスメイトや一純たちには公然の秘密。
女装している以外は常識人で突っ込み役。
はじめは自分の境遇を嘆いていたが次第に女装を楽しむようになる。
一人称は僕。
同じ男として女子学園で過ごす苦労を知っているため、主人公と共鳴するところ大。

■イベントCG
【嘘デレ!】イベントCG

幼なじみはベッドヤクザ!

幼なじみはベッドヤクザ!


■ストーリー
【幼なじみはベッドヤクザ!】ストーリー
注目のおとこの娘
小野塚 あさひ
■小野塚 あさひ(おのづか あさひ)
(CV:民安ともえ)

【小悪魔女装少年】

女装趣味の幼なじみ。

見た目はまんま可愛い感じの女の子。

いつも女装し、制服も女子のものを着ている。

スポーツ万能、社交的で明るい。

男子からラブレターを貰ったこともある、魔性の男の子。

女装は単なる趣味で、性的思考は普通。

可愛い物好きで、特にネコのことになると顔色が変わる。

泣き真似や可愛い子ぶることで相手に要求を呑ませる手管に長けている。

主人公に言わせると邪眼使い。

『女装は貴族のたしなみなんだよ♪』
■イベントCG
【幼なじみはベッドヤクザ!】イベントCG


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