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やらせてっ!てぃーちゃーCHANGE |
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| ■ストーリー |
晴れて同じ学園に進学した僕達、そう、いつものやらてぃーメンバー。
そしてこれまで勇太くんの引き立て役に甘んじてきた、僕、大津健二にとうとうスポットライトが当たる事になり、本作では「主人公」として登場させてもらうことになったので、まずはご報告を。
勿論、勇太くん達も健在です。最初は理子先生と離れ離れになって、ちょっとヘコみ気味だったけど、持ち前のポジティブさで?学園生活を楽しんでいるみたい。
それに放課後、理子先生とコッソリ会ったりしてるみたいだし。
だから青山さんとの三角関係は継続中?
う〜ん、それから変わったと事といえば、いつの間にか洋くんと岡部さんが付き合っていたんだよね。ちょっとビックリ。
あ、そんなことより「主人公」僕、大津健二の話。
最近は担任の朝比奈先生のことがず〜と頭から離れないんだよね。
体育の先生だから普段はジャージを着ているんだけど、それが逆に身体のシルエットが丸見えっていうか、なんていうかその…つい胸に目が行ってしまうんだよ。だってすごい巨乳なんだもん。
あのおっぱいであんな事やこんな事を…( ̄― ̄)ニヤリ
え?僕のキャラじゃないって? 僕だって成長するのさ。
あ、それにずっと内緒にしてきたけど、僕って結構ズルいところあるんだよね。
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●大津 健二(おおつ けんじ)
本作の主人公。
これまでのやらてぃーシリーズでは勇太に 振り回されっぱなしのいわゆる影の存在だったが・・・
本作では主人公に大抜擢!?
基本的に控えめな性格は変わっていないが、実は結構エッチだったりする。 |
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●石橋 勇太(いしばし ゆうた)
相変わらず理子の尻を追っかけ回している。
ただ少し(ホンのすこ〜し)変わったのは、サッカーに目覚めたこと。
目の上のタンコブだった先輩も卒業して、張り切って部活に励んでいる。
本作では「脇役に徹する」と本人も約束していたのだが・・・
やっぱりキャラの濃さだけはどうにも出来ないらしい。 |
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●東 洋(あずま ひろし)
生徒会の役員をしていて、一見真面目そうなのは相変わらず。
しかし、いつしか鉄道マニア(鉄チン)になり、鉄道研究部の部長もしている。
これまで見せていなかったオタクっぽくむっつりスケベな一面も。
周囲の男子からは(巨乳の)久美子と付き合っていることを羨ましがられている。
あくまで「うわさ」だが、久美子と二人で変態プレイをしているなんて話も耳にする。 |
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ママー★きゃんぷ ぷらす |
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| ■ストーリー |
幼い頃に母親を亡くした祥一クンは、父親と二人暮らし。
しかし最近、父親がめでたく再婚します。
再婚相手の名前は『優子』さん。
祥一クンにとって、お義母さんと呼ぶには若すぎる女性でした。
優子さんは持ち前の明るさで、祥一クンに優しく振舞いますが……。
母親のぬくもりを覚えていない祥一クンには、戸惑いの日々が続きます。
気を許してくれない祥一クンに対し、優子さんは心を痛めて姉夫婦へと相談。
すると、親子同伴で参加するキャンプイベントの存在を知らされます。
キャンプは『親子のコミュニケーション不足を補う』という一環で毎年、夏休みに催される、ということです。
キャンプイベントは6泊7日の一週間旅行。
優子さんも祥一クンと一緒に参加しようと、キャンプイベントを申し込みます。
そして、当日……。
祥一クンは優子さんの手に引かれながら、現地へ向かうのでした。
はたして祥一クンは、優子さんを母親として受け入れることが出来るのでしょうか?
この先に待ち受けるイベントが、祥一クンをどのように変えていくのでしょう?
『ママー★きゃんぷ』、開幕ですっ!!
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●海堂 晋平(かいどう しんぺい)
絹江の息子。
良く言うと天真爛漫、悪く言うとただのワルガキ。
自分勝手で、周囲に合わせることを知らない。
本人に全く悪気が無いから、かえってタチが悪い。
好奇心旺盛でスケベだが、性への知識は皆無。
「祥一! オマエの母ちゃん、スゲー優しくて美人だな!オレの母ちゃんと交換しねぇ?なぁ?」 |
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やらせてっ!てぃーちゃー学園旅行 DL版 |
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| ■ストーリー |
――ついに! 待ちに待った “学園旅行” の日がやってキタぜ !!
リコ先生が担任になったのは2年も前の話さ! 機会があったら、そのヘンも自慢してやるよっ!
学園生活最後の年だからさ。 オレは、この学園旅行に賭けているんだ!
実はここだけの話、オレさ。 この修学旅行で、リコ先生のハートを貫いてやろうと思っているんだ。
好きだっ! リコ先生っ! 好きなんだァ !! 将来とか言わずに今すぐ結婚してくれ!
そして学園旅行を新婚旅行にしちまおうぜぇーーー!
ところが、だ。 オレの願望を阻止しようと! いっつも、いっつも、邪魔しやがる渚っ!
あと、オレの子分・健二もよ、使えなさに拍車がかかってきたしぃ〜。
オレのピュアな悩みをよそに洋のヤツはぁ、今転入してきた岡部久美子といい雰囲気じゃ〜ん。 まいったね、コリャ。
でもっ! オレ、めげないぜっ !!
綾子先生が味方してくれるしっ! オレ、毎回お世話になっているんだぞ♪
正美オバサンも魅力的なところが、いっぱいあるんだっ! ……口うるせぇーけど。
ふたりともさすがせーじゅくした大人っ! 萎えるヒマもないぐらいだっ!
そうさ! オレには萎えるヒマなんかない!
リコ先生っ! 学園旅行でオレのボッキンキンな想いを受け取ってもらうからなっ! ヨロシク〜〜〜っっ!
………で? 学園旅行ってさ、どこ行くんだっけ?
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●石橋 勇太(いしばし ゆうた)
学園6年生。
エッチなことに興味がありすぎる、まさにエロガキ。
父親の書斎に忍び込み、隠してあるエロ動画を持ち出して視聴するのは朝飯前。
もとい、朝飯中に番組を観る感覚。
映像や友人から得たエロ知識を、理子で試そうとする。 |
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●大津 健二(おおつ けんじ)
勇太のクラスメイト。
優柔不断の引っ込み思案で、何かと勇太に振り回されてしまう。
それは3年経った今でも変わらない。 |
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●東 洋(あずま ひろし)
勇太のクラスメイト。
頭脳明晰なガリ勉タイプ。
クールを装っているが実はHなことに非常に興味がある。 |
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ボクのママン探し〜ママをたずねたら…8人の巨乳妻でした〜 DL版 |
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| ■ストーリー |
――もう、この子ったら……。
私のお風呂を覗いたり、
下着を盗んだり、
視線はおっぱいばっかり向いてて……。
いよいよ、きたるべき時が来てしまったようね――
【結花】「実は私ね。武士クンのママじゃ、ないかも知れないの」
【武士】「えっ?」
【結花】「今まで黙っててごめんなさい。でもこれ以上、貴方を惑わせないわ。貴方には私を含め、『8人のママン候補者』達がいるのよ」
【武士】「えっ? えっ?」
ピッ、ポッ、パッ! ……TURURURURU……!
【結花】「あ〜、もしもし? ……そろそろ頃合いだと思うの。そうなのよぉー。じゃあ週明けにも、そっちへ引っ越すからぁー」
【武士】「えっ? ええっ!?」
【結花】「私達は、貴方が自分の息子だという確証が持てない。みんな貴方のことが好きだから、自分からは調べたくないの。これから他のママン候補者達を紹介するわ。その中から、貴方の本当のママを見つけ出しなさい」
【武士】「エエェェェェェェェェエエ!?」
【武士】「突然なに言い出すんだよォ! ボクのママは! 結花ママ1人だけだいっ!」
【結花】「……他のママ達も、全員が美人で、おっぱいが大きいけど?」
【武士】「・・・」
【結花】「とにかく、会うだけでも会ってみたら?」
【武士】「……はい。そうします」
――ママン捜しの始まり、始まり〜。
貴方にとって、本当の『ママン』は見つかるのでしょうか?――
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●金堂 武士(こんどう たけし)
そんじょ、そこらに居そうな、気の強い典型的ワルガキ。
しかも重度のおっぱい好きで、マセたエロガキでもある。
直情的な割には、気の弱いところも見え隠れする。
自分を『ボク』と言ってしまうところも、乳離れ出来ていない証拠と言えよう。
これまで、結花を自分の母親だと思い続けながら、ワガママに生きてきた。
しかし、結花への想いは母親としての情にとどまらず、
いつしか一人の女性として恋心を抱いてしまっていたのである。
そんな折での、日常を覆す『ママン捜し』。
感受性豊かなエロガキの行く末は、如何に!? |
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お姉×ショタ |
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| ■ストーリー |
主人公の大佑は全寮制の男子校に通うごく平凡な男の子。
そんなごく平凡な大佑に突然の出来事が。
夏休みに久しぶりに自宅に帰ると……
家がない。
自宅が取り壊されなくなっていた。
そして父からの突然の電話。
父「自分探しの旅に出ることにした、お前はしばらく野々村さん家に居候させてもらえ」
それだけ言うと電話は切れてしまった。
父さんは昔からそんな感じの人だった……らしい(大佑談)
でも大佑にとって最大の問題は、ご厄介に野々村さん家ってこと。
野々村一家は六姉妹、全員女性。
女性に全く免疫のない大佑が女性の園で上手く生活できるのだろうか?
長女「いらっしゃい大ちゃん、今日一緒にお風呂入りましょうか♪」
次女「ちょうどいいところに来たわね、ちょっと肩を揉んでちょうだい」
三女「お、大佑久しぶり〜☆ あ、コンビニ行ってコーラと肉まん買ってきて」
四女「……その服、ダサい」
五&六女「私たちの方がお姉ちゃんなんだからね、それ忘れないように!」
たぶんムリ。 |
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●三井 大佑(みつい だいすけ)
本作の主人公
女の子のような可愛い男の子。
引っ込み思案な性格。
勿論、異性への免疫など皆無。
女性ばかりの野々村家に突然預けられ、ただただ戸惑うばかり。 |
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改やらせてっ!てぃーちゃー |
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| ■ストーリー |
主人公の石橋勇太(いしばしゆうた)は教育実習でキボウ学園にやって来た女子大生、岡本理子に「H」ないたずらを次々と仕掛けていきます。
理子は両親に過保護に育てられ世間知らず。
しかも真面目な性格から、それがイタズラだと分かっていても「女体の神秘」から「Gスポット攻略法」まで言われるままに指導してしまう。
勇太はエロ友達の大津健二(おおつけんじ)と東洋(あずまひろし)を巻き込み、エロガキ魂もヒートアップさせていく。
理子は無事に教育実習を終えることが出来るのか?
※本作品は【やらせてっ!てぃーちゃー】のリメイク作品です。
・メインビジュアル描きおろし
・システム組み直し(立ちCG効果演出・CGモード・シーンリプレイ含む)
・解像度変更(前作640×480 ⇒ 改800×600) |
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新やらせてっ!てぃーちゃー |
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| ■ストーリー |
やらせてっ!てぃーちゃーがパワーアップして帰ってきた。
本作のヒロイン岡本亜子は姉の理子と同じく教師を目指していた。
そしてキボウ学園に教育実習のためやってきた。
そこで待っていたのは主人公の石橋勇二のエッチはイタズラの数々だった。
亜子は姉の理子と同じく過保護に育てられ世間知らずの箱入り娘。
そして真面目な性格なゆえ、勇二のエッチなイタズラにも教育者として?真正面から向き合おうとする。
時折、姉の理子に相談するが果たして的確はアドバイスがもらえるものか…。
姉の理子をも巻き込んでの亜子の教育実習の行方はいったい…。
妄想を爆発させた勇二のハチャメチャな学園生活が始まる。
本作の主人公とヒロインはそれぞれ「やらせてっ!てぃーちゃー」の登場人物の弟と妹。
ヒロイン:岡本理子→妹、岡本亜子
主人公:石橋勇太→弟、石橋勇二 |
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●石橋 勇二(いしばし ゆうじ)
やらてぃの主人公石橋勇太の弟。
勇太と同じくワルガキで困ってしまうほどスケベな少年。
はち切れんばかりの亜子のおっぱいに興味深々。
日々妄想は激しくヒートアップしていく。 |
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●小泉 徹(こいずみ とおる)
クラスメイトの男の子。
おとなしくて引っ込み思案な男の子。
その性格ゆえに友達が少ない。
気さくに声をかけてくれる主人公のことを非常に慕っている。
あまりエッチなことに興味はないが、しぶしぶ主人公と行動をともにしている。 |
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●哀川 聖人(あいかわ まさと)
クラスメイトの男の子。
努力もせずに勉強もスポーツも出来る天才タイプ。
しかしその才能を鼻にかけるようなことはしない。
見た目も考えもかなり大人だが、クラスメイトとは気さくに話をする。
面白半分?主人公に性の知識を大人の男目線でアドバイスをしてくれる。
大人同士の会話?を里美と楽しんでいる。 |
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サマー☆きゃんぷ |
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| ■ストーリー |
夏休みに親元を離れて自然の中で行われるキャンプ。
皆で協力しながら食事を作ったりイベントを行ったり、協調性を養う教育の一環。
主人公は親に勧められてこのキャンプにやってきた。
内気で引っ込み思案な性格の主人公はあまり気乗りしていない。
最初は皆の輪に溶け込みことはで出来ずにいた。
そんなある日、皆で林道ハイキングをしている時、主人公に一人の女の子が声をかけられ徐々に周囲と打ち解け始めた矢先…引率の先生に全員広場に集めら思いもよらないことを告げられる。
「男女がペアになってセックスを始めてください」
ルールは互いを尊重し合い、お互いの嫌がる行為はしないこと。
そしてペアの入れ替えも自由で、出来るだけ沢山のお友達と色々な行為をすること。
このキャンプでは毎年行われているとのことのようだが、初めてキャンプに参加した主人公は当然面食らってしまう。
毎年参加している悪ガキはフライング気味に服を脱ぎだし、先生に注意される場面も。
主人公が動揺していると一人の女の子が優しく誘ってくれる。
その女の子は林道ハイキングのときに、主人公に優しく話しかけてきてくれたとても人気のある子。
その女の子と主人公は初めてのセックス経験するのだった。
キャンプの期間は1週間。
いったいどうなってしまうのだろう。 |
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●野島 耕平(のじま こうへい)
元気をもてあましている活発な男の子。
一言でいうとただの悪ガキ。
常にスケベなことを考えていて、それをすぐに口に出す。
脳と口が直結しているタイプ。
・セックスが好きというかそれしか頭にないタイプ。
・気持ちよければ、相手は誰でもO,Kとの考え。 |
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●神保 卓(じんぼ すぐる)
良く言えばおっとり、悪く言うとドンくさい男の子。
いつも耕平と活動を共にしているが、なにごとも美味しいところは全部耕平が持っているので、貰いが少ない。
・セックスが好きか嫌いはまだ良くわかっていない。
・一人でオ○ニーするのは大好き。 |
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シコタマ学園ハレンチ女子寮〜ボク女の子なのにシコシコされちゃう〜 |
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| ■ストーリー |
主人公の生家は、由緒ある歌舞伎の家元で、主人公は物心ついた頃から『女形(おやま・おんながた)』として英才教育を受けて育てられた。
幼稚園から大学までそろったエスカレーター式の名門学園に入園させられ、しつけの厳しい父に「一人前の女形になるため女として過ごせ」と命じられ、主人公は幼い頃から“少女”として寮で生活することになる。
小さい頃は、肉体的にも女の子たちとあまり差がなく、性的な知識も少ないため、どうにか周囲にバレることなく過ごせたが、成長するに従って男性としてのシンボルは大きくなり、いつバレてもおかしくない状況だった。
そして本編が始まる。
主人公は四子多摩川学園(通称・シコタマ学園)の2年生。
女子寮で生活している。
ルームメイト2人の女子と同室で暮らし、入浴は大浴場でみんな一緒、当然、男子トイレもない。
ルームメイトたちは「さすが歌舞伎の家のお嬢さま、色っぽいよね〜」などと思い込んでいたが、その色っぽさが“女の子の色っぽさとはナニか違う…”というニオイを嗅ぎつけ始める。
そして、自分が男であることを隠し続けてきた主人公だが、ついにバレる。
神聖な女子寮に美少年が潜んでいた!
ルームメイトやクラスメイト、果ては女教師まで巻き込んで、学園、寮、屋外のデート先などで、酒池肉林の日々が開始される。 |
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■早乙女 和菜(さおとめ かずな)
(CV:加乃みるく)
物語の主人公
見た目は女の子。
髪の毛は女の子のツインテール。
実際は男子なので胸の膨らみはなく、ペ○スも付いている。 |
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教えてっ!おねてぃー |
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【ストーリー】
ある日突然、いとこのお姉ちゃんが家にやってきた。
お姉ちゃんは、僕の通っている「三ツ星学園」に教育実習で来ることになったという。
その間、僕の家から学校に通うことになっていたらしい。
両親は僕のことをお姉ちゃんに任せて、海外旅行に行ってしまった。
子供の頃は隣に住んでいて、よく遊んでくれたお姉ちゃん。
久しぶりに会ったお姉ちゃんは胸も大きくなって、すごく大人っぽくなっていた。
しかしお風呂上りは裸のまま歩き回ったり、お転婆なところは相変わらず。
学校でもお姉ちゃんは僕をヒヤヒヤさせる行動の連続。
そんなお姉ちゃんとの一ヶ月間の共同生活はいったいどうなるんだろう。
っていうか、お姉ちゃんは無事、教育実習を終えれるのかなぁ。
【注目のおとこのこ】
・川田誠
・村野哲太
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やらせてっ!てぃーちゃー |
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【ストーリー】
主人公の石橋勇太(いしばしゆうた)を誘導して教育実習でキボウ学園にやって来た女子大生、岡本理子に「H」ないたずらを次々と仕掛けていきます。
理子は両親に過保護に育てられ世間知らず。
しかも真面目な性格から、それがイタズラだと分かっていても「女体の神秘」から「Gスポット攻略法」まで言われるままに指導してしまう。
勇太はエロ友達の大津健二(おおつけんじ)東洋(あずまひろし)を巻き込み、エロガキ魂もヒートアップさせていく。
理子は無事に教育実習を終えることが出来るのか?
【注目のおとこのこ】
・石橋勇太
・大津健二
・東洋 |
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奥様はおねえちゃん!? |
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【ストーリー】
ボクんちのお隣に住んでいる、ゆかりお姉ちゃん。
小さい頃から、随分仲良くしてもらっていた、優しいお姉ちゃん。
そんなお姉ちゃんが、突然、ボクの奥さんになっちゃった…?!
お父さんとお隣のおじさんが、昔から決めていたことらしいんだけど…そんなこと、急に言われても困っちゃう…。
いつのまにか、新居まで建てちゃって、今日から二人で、ここで暮らせ!…って、そんなこといわれても。
でもお姉ちゃんは前から知っていたみたいで、ボクのことを、いつもの優しい笑顔で見つめて、こういったんだ。
「今日からよろしくね、ア・ナ・タ」
突然結婚することになってしまった主人公、しかも、相手は幼なじみのおねえちゃん。
どうしていいのか判らない、ドキドキの新婚生活。ボク…どうすればいいの?
【注目のおとこのこ】
・坂上俊也 |
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