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「わたし、本当はすごくいやらしくて…お尻も自分でいじってるいけない子なんですっ…」
照れながらも発情した雌の香りを漂わせる秘所を自ら広げて見せる彼女。
少女の秘裂から溢れた愛液は太ももまで垂れており、尻穴はなにかを求めるようにひくついていた…。
はじめて好きになった子は、楽そうだからという理由で入部した文芸部の後輩で、緊張して照れてる顔があまりにも可愛い女のコだった。
仲良くなり、絵本展にデートに行くことになったのだが、手を繋ぐだけでは物足りず、もっと距離を縮めたいと思った俺は彼女の腰に手かけ……触れた瞬間、驚いた彼女に手を払われてしまった。
帰り道、俺は彼女に謝罪し、自分の気持ちを告白した。
彼女の返事は「ごめんなさい…。」
やっぱりだめか…そう思った矢先、彼女の口から予想外の言葉が出てきたのだった。

