同人誌、同人ゲーム、CG集のダウンロード販売 デジケット
ログイン
 
主に男性向けの同人コミック、CG集、ゲーム等をダウンロード販売中
>>「す〜〜、す〜〜」
 心地良さそうに眠っている千鶴さんの背後に、ソッと回り込む。
「……」
 震える手をボリュームのある乳房へと添える。
「んっ、あんっ……くふぅぅんっ……」
 服の上からとは言え、乳房に触れられた瞬間、千鶴さんがビクッと肩を震わせた。
(お、起きちゃった……?)
 手の平に伝わってくる柔らかい乳肉の感触。
 服の上からでも、柔乳の感触ははっきりと分かる。
 千鶴さんが起きてしまっていないかを確認する為——ドキドキしながら寝顔を覗き込む。
「んっ……んふぅっ、す〜〜、す〜〜」
(ふぅ〜、良かった……起きてない……)
 眠っている千鶴さんに悪戯をしているのを気付かれれば——
 優しい千鶴さんであっても、怒るだろう。
 もしかして二度と口をきいてくれなくなるかも……。
 そんなリスクを背負いながらも、乳肉に添えた手をゆっくりと動かしてしまう。
(オッパイの魅力には逆らえない……)
「んっ、くぅっ……んっ、んぅっ……ひゃっ……はふゥゥンッ!」
 軽く指先に力を込めると、千鶴さんの息遣いが少しだけ乱れた。
(お、起こさないように、き、気をつけないとな……)
 乳肉を思い切り堪能したいという猛々しい欲情が込み上げてはくるけど——
 その欲望に身を委ねる事は出来ない。
 自制心を保ちながら、ゆっくりと乳肉の感触を味わっていく。
「んぅっ、す〜、す〜、こぉらっ、皆人くぅん……っ… …駄目でしょ…ぉ……」
「!!!!!」
 千鶴さんが寝言で俺の名前を口にする。その瞬間、体が強張り手の動きを止めてしまう。
「悪戯しちゃ……メッでしょ…ぉ……むにゃ、むにゃっ……くっ……んくぅっ……」
(千鶴さん、俺が小さい頃の夢でも見てるのかな……)
 まだ幼かった頃の俺を叱るような寝言に、思わず苦笑いをしてしまう。
(千鶴さん、俺は……俺はもう……小さな子供じゃないよ……)
 千鶴さんに、一人の男として見てもらいたい。
 そんな気持が強くなってくると、乳肉を揉みしだく手に力がこもってしまう。
「くひゅっ!? はっ、アンッ……ふぁ……ぁあ……んっ、はふぅっ……んぅぅぅっ!」
(少しくらい強くしても大丈夫だよな?)
 千鶴さんの反応を確かめながら、少しずつ手に力を込めていく。
「はぁっ、んっ…ふぅぅっ…ひぅっ…んふぅぅ…アンッ、皆人くぅん…あんっ、あふぅっ…」
 夢の中で、千鶴さんは小さい頃の俺に、どんな悪戯をされているのだろう?
 現実では、こうやってオッパイに悪戯をしている訳だけど……。
(よ、よし、もう少し強くするぞ!」
乳肉に添えた指先に力を込めると、グッとそのまま喰い込ませてみる。
「くひゅっ!? んっ、アンッ…だ、駄目よ…オッパイは、強く触っちゃ…駄目…ぇ…」
 乳房への刺激に、またビクンッと肩を震わせながら千鶴さんが反応する。
(起きてない……よな?)
 もう一回、千鶴さんの寝顔を覗き見るけど、瞼は閉じられたままだ。
(って事は、夢の中の俺も、千鶴さんのオッパイに悪戯してるのか)
 いや、むしろ——今、こうして俺がオッパイを揉みしだいているからこそ、
千鶴さんはそんな夢を見ているのかもしれない。
(ま、まぁ、どっちでも良いか…でも、本当千鶴さんのオッパイ…すごく柔らかい…)
 柔らかさと弾力を兼ね備えた美乳。
 服の上からしか揉みしだけない事に、不満を感じてしまうけど——
 でも、さすがに直接触る事は躊躇ってしまう。
(途中で起きちゃったら、絶対誤魔化せないし……)
 今は、これで我慢するしかない。その分、もっとじっくりと堪能させてもらおう。

>>「はぁっ! あぁああっ! ひっ!? ひっ! ひィンッ! あぁっ! んぁああああっ!」
 千鶴さんと初めて体を重ねてから数時間が過ぎた。
 既に、窓の外は白み始めている。
 にも関わらず、俺と千鶴さんはまだベッドの上でお互いを貪り合っている。
 高々とお尻を突き上げた千鶴さんのバックにまわり、ズンッ、ズンッと腰を突き出す。
 その度に飛び出してくる喜悦の叫び。
「ふひっ!? ぃいっ…も、もぅっ…もう駄目ぇ…ひぁあっ! あっ! あひィイインッ!」
 駄目と何度も叫びながらも、千鶴さんの膣穴は肉棒を締めつけてくる。
 すっかり俺の男根に馴染んだ膣穴を、グリグリと穿りえぐると——
「くふぅうっ!? ひぃんっ! あっ! あはァアアアアアアアンッ!」
 感じる場所を責められた快感に、また寝室に嬌声が響いていく。
 ベッドの上に散らかされた使用済みのコンドーム。
 トプトプと流れ出る精液が、ベッドの上にシミを作っている。
「んぁっ!? ぁああ、ま、まだ…大きいぃ…ひゃぅ、
 こ、こんなに…っ……こんなにイッパイ出したのに…ぃ」
 潤み切った千鶴さんの視線が、使用済みのコンドームへと向けられる。
「だって、千鶴さんとセックスしてるんだよ? そう思っただけで…俺っ…俺っ!!」
「くひっ!? んっんふゥウッ! ビクッて跳ねた…ぁ…オチンチン跳ねた…ぁあっ!」
 膣穴の圧迫を跳ね返すように、肉竿がビクビクと跳ねる。
 まだ力を失わない剛直を貪るかのように強くなる締めつけ。
「千鶴さんのオマンコだって、まだこんなに締めつけてきてる」
 俺をイカせようとするかのように、蠢き続ける媚肉。
 その動きにあわせて、肉竿を少しずつ抜き出していくと——
「はぁぁ、はぁぁぁぁん! んっ、ふぅぅ、ふぁ、ふぁ
 ああ、あぁ、出てく…ぅ……硬いの出てく……ぅ」
 千鶴さんがようやく息をつけたかのように、蕩け切った声を漏らす。
 でも、ゆっくりと休む余裕を与えるつもりはない。
「んっ!」
 ズップゥウッ!
「ふひィイッ! うぁぁっ!? あ゛っ! あ゛っ!あ゛ぁーーーっ!」
 ブシュッと淫汁を飛び散らせながら、肉棒を一気に奥へとねじ込んだ。
 その衝撃に、汗だくになった体を震わせ、
ヒップを高々と突き上げたままシーツを握りしめる千鶴さん。
 その尻肉を乱暴に揉みしだくと、コツッ、コツッと最深部をノックする。
「ふひっ!? んっ…んひぃぃ、そ、そこっ……ノック
 しちゃ駄目ぇ…ま、またっ…イッちゃうから…イッちゃうの…ぉ……」
「千鶴さんがイッてる姿、また見たい」
「も、もぅ、何度も見たでしょ…っ……い、いっぱい、イカせたでしょ…っ…あっ! あっ!
 こ、こんなにイカせたのに、ま、まだイカせたいなんて…ぇ」
 髪を振り乱しながら頭を振る千鶴さんだったけど、イカせて欲しいとオネダリするように、
グッ、グッと丸いヒップを押しつけてくる。
 理性は悦楽に焼き切れながらも、体はまだ喜悦を求め欲しているみたいだ。
「んっ! もう一回突くよ千鶴さん」
 喰い込むように絡みつく媚肉を引き剥がしながら、肉竿を抜き出していく。
 トロトロの汁が結合部から溢れ出し、糸を引きながら垂れ落ちる。
「ふひっ!? ひっ、ィンッ! はぁ、はぁっ、はぁぁ
 ぁ……ぁああ……キちゃぅ…ま、また…っ……キちゃぅ!」
 激しく肉棒を突き戻される。
 その衝撃に耐えようと、千鶴さんがシーツをギュッと握りしめた。

>>「ひゃぁっ!? あぁ、ち、ちょっと皆人君…ま、待って、
 あぁ、ちょっと、そ、そんな…ぁあ…な、何するつもりなの…!?」
 田所の姉ちゃんに借りた体操服。
 それを身につけた千鶴さんを抱え上げると、ブルマをずりよけ亀頭を肉裂に押し当てる。
「は、恥ずかしい、あぁ、恥ずかしいわ。お、下ろして…下ろしてちょうだい」
 抱え上げられた千鶴さんが、身じろぎをしながら頭を振る。
「分かった。それじゃ、下ろすね」
「んひィッ!? はっ、ひィンッ! くふゥゥッ! ひぁっ! はっ、はぁァアンンッ!」
 持ち上げていた千鶴さんの体を下ろしていくと、
 ズプズプと肉棒が膣穴にめり込んでいく。
 淫裂を押し広げ、熱く潤い始めた中を満たしていく剛直の刺激に、
 千鶴さんが全身を強張らせる。
「あぁ、は、入るっ…入ってくる…ぅ……ふっ、ファアアッ!?
 お、降ろしてって言ったのに…っ…ど、どうして入れるの…ぉ…」
「ちゃんと千鶴さんの体、降ろしてるでしょ?」
「そ、そうじゃなくて…っ……ヒィンッ! はひっ!?
 はぅぅっ! あはァアンッ! アァッ!?
 な、生で…っ……ゴム付けないで入れてる…っ!?」
 生の男根の存在を濡れた膣肉で感じ取り、千鶴さんがブルッと身を震わせた。
「ご、ゴムつけて…っ!? ヒァッ、な、生じゃダメよっ…ふぅっ、ぁあっ! くふゥウンッ!」
「このままで……ちゃんと外に出すから。ね? 良いよね?」
 肉竿の存在を膣肉に刻み込みながら、千鶴さんにオネダリをする。
「あっ! あっ! んんんっ…も、もぅ…っ…な、中には…ぜ、絶対生で出しちゃ駄目だから…ぁ…」
 俺と繋がってしまった今、
千鶴さんはオネダリを拒絶する事は出来なくなっているのか、喘ぎながら小さく頷く。
「ありがとう千鶴さん! んっ! んっ!
 千鶴さんの中、もうヌルヌルになってるね。生で欲しがってたみたいだ」
「やぁ、いやぁ…い、言わないで……ひっ!? は、恥
 ずかしい…ぃ……くっ!? くふゥゥッ!」
 恥ずかしがりながらも、体は喜悦に反応してしまっている。
 蜜汁を湛えた膣穴は、肉棒の侵入を悦びながら迎え入れてくれる。
「どうして、こんなにヌルヌルなの?」
 恥ずかしがる千鶴さんに、再度問いかける。
「そ、それは…ぁ……」
 俺に貫かれながら、泣きそうな顔になっている千鶴さんが言葉に詰まってしまう。
「俺とエッチするの期待してたとか?」
「ち、違うわ…っ…んっ! んっ! そうじゃなくて…はぁ、はぁ、恥ずかしかったのっ…」
 フルフルと頭を振って、千鶴さんがようやく声を絞り出す。
「恥ずかしかった?」
「だ、だって、制服を着て学校に来るなんて……この歳
 で、制服着てるなんて……そ、それに、学校に来てか
 らも人に見られて……ぁああ……ふぁああ……」
「皆、千鶴さんが綺麗だから、見惚れちゃったしね」
「き、綺麗だからじゃんじ…っ……こ、こんなオバさんが制服着てるから…っ…
 変に思ったのよ…っ…アッ! アッ! あひィンッ!」
「そんな事ないよ。制服姿の千鶴さん。すごく綺麗だった。
 今の体操服姿の千鶴さんは、可愛いけどね」
「やぁぁ…い、言わないで…ぇ…ンンッ、んぅ、くぅぅ、んぅ…くふゥゥンッ!」
 恥ずかしさのあまり、更に顔を真っ赤に染め、千鶴さんが頭を振る。
「こんな格好する千鶴さん、もう二度と見れないだろうし。じっくり見せてもらうからね」
 結婚している人妻が、今、体操服とブルマを身につけている。
 千鶴さんの羞恥を煽るように、舐め回すように視線を這わせていくと——
「ハァッ、ハッ、あぁ、ふっ、ふぁ、こ、こんな恥ずか
 しい格好させるなんて…皆人君の意地悪…ぅ……」

>>肉竿を口から出すという考えは、今の千鶴さんには無いようだった。
 拓斗さんとの会話よりも、肉竿をしゃぶる事を優先している。
 そう思うと、悦びが肉竿の先端へと集まっていく。
「た、拓斗ひゃん……?」
 少し緊張気味に、電話にでる千鶴さん。
「千鶴、もうお祭りには行っちゃってるのかな?」
「へふっ、ンッ、んふぅっ…んぐっ、んぐっ、ちゅぅぅ
 っ…え、えぇ……ちゅくくっ、拓斗しゃん…来れなひ
 って言ってひゃから…ぁ……」
「悪い悪い。急に仕事が入ったんだ」
「え、えぇ、わ、分かってりゅわ…ら、らから…ぁ…
 ンズッ、ずっ、ズズズッ、皆人君に来てもらっへりゅの…っ…」
 チラッと咥え込んだ肉棒を見てから、千鶴さんが俺の名前を口にする。
(拓斗さんの声を聞きながら、千鶴さんにしゃぶってもらってるって思うと…)
 肉棒が口内で暴れっぱなしになってしまう。
「ふひゅっ!? くっ、ヒィンッ…んずずずっ、ちゅく
 っ、ちゅるぅっ…あ、暴れひゃ…らめぇ……」
「ん? 何か言ったかい?」
 口内で跳ねまわる肉竿を押さえ込む為に、千鶴さんがギュッと唇に力を込める。
 内頬の肉が肉幹に貼りつき、うねりながら圧迫してくると——
「くぅっ!?」
 反射的にズンッと腰を突き出してしまった。
「くひっ!? ぃっ…ふひィンッ! んちゅっ、ふぶぶぅっ…
 つ、突いひゃ…らめよ…ぉ…」
 また喉奥を小突かれた刺激に、千鶴さんが蕩けた瞳で俺を見つめてくる。
「ご、ごめん……」
 謝りながらも、千鶴さんが喉奥を突かれた時に、喜んでいたのを見てしまうと——
 また突きたくなってしまう。
「千鶴? んん? 電波が悪いのかな?」
「ふひュッ、くひュゥッ…んぷっ、ぷっ、ふぶぅ…
  き、聞こえてりゅわ…た、拓斗ひゃん…」
「そうか。うん。それなら良いんだけどね」
(拓斗さんは、千鶴さんを心配して電話してきたのかな…?)
 一緒にお祭りに行く約束だったのに、仕事の為に来れなくなった。
 その事に、拓斗さんは後ろめたさを感じてるのだろうか?
(でも、拓斗さんは千鶴さんよりも仕事を選んだんだ)
 俺だったら、絶対に千鶴さんを選ぶ。
「ちゅぷっ、ズズッ、んくぅっ…クゥッ、ふひゅっ!?
 ひっ、ひぅっ…ちゅぱっ、ちゅぱっ、ずずっ、ずぷぷゥウッ!」
 拓斗さんと電話中にも関わらず、千鶴さんが肉竿をしゃぶりたて続けている。
「お祭りは楽しめているかい、千鶴」
「え、えぇ…んぐっ、ぐっ…皆人君が一緒らから…ぁ…
 ちゅくぅっ…ズズッ、ずぷぷゥゥッ!」
「そうか。それは良かった。僕もね、もう少ししたら仕事が終わりそうなんだ」
「しょ、しょうなの…? んっ、んぅっ、ふぅっ…じゅずずっ、レロレロっ…れろぉっ!」
 肉竿をしゃぶりたてる音が拓斗さんに聞こえないようにと気をつけながらも——
 千鶴さんがしゃぶりたてる動きを激しくしていく。
 カリ裏が舌先でくすぐられ、肉幹をキュッ、キュッと唇が圧迫してくる。
 顔を前後に揺らし、肉幹を抜き出しては——すぐにまた突き戻す。
 口全体を使ってしゃぶりたててくる愛撫に、射精感がぐんぐんと昂っていく。

>>「くひゅゥッ!? はっ、はぁっ…んっ! んっ、んんーーーっ!」
 一瞬、声を上げた千鶴さんが、慌てたように周囲を見る。
 誰かに気づかれたのではないだろうか?
 心配そうに周囲を見回すけど、
 乗客達は音楽を聞いたりスマホを見たりしていて全く気づいていない。
「アンッ、んぅ…み、皆人君、いい加減にしないと……
 お、お姉ちゃん怒るわよ…っ……ふぅっ、ふっ、んふぅぅっ……」
 息を乱したまま年上としての威厳を見せようとする千鶴さん。
 千鶴さんの可愛らしい言い方に、愛しさがまた強くなる。
「でも、コッチも……濡れてきてる」
 肉裂を押し開けると、トロォとした蜜汁が溢れ出てきて指を濡らす。
 愛液を指にまぶしながら、少しずつ肉裂の中へと指を押し込んでいくと——
「んぅぅっ!? あっ、あぁっ、だ、駄目…ぇ……
 ゆ、指入れちゃ駄目よ…っ……はっ、はふゥッ!」
 身悶えしながら千鶴さんが俺から逃れようとする。
「千鶴さんのオマンコの中、ヌルヌルになってる」
「ど、どうしてそんなこと言うの…ぉ……
 皆人君、意地悪しないで…ぇ……ひっ!? くひィンッ!」
 泣きそうになりながらイヤイヤをするように千鶴さんが頭を振る。
「でも、気持ち良くなってるのは本当でしょ?」
「こ、こんな場所で…はっ、はぁっ、こ、こんな事されてるのに…っ
 ……き、気持ち良くなんてなってない…ぃ」
 また頭を振って、千鶴さんが俺の言葉を否定する。
「でも、ほら……」
 水音を立てるように、指の動きを少し激しくする。
 クチュクチュと聞こえてくる卑猥な音。
「はっ、んぅっ! あ、だ、駄目…ぇ…だ、誰かに聞かれちゃう…ぅ…っ」
 顔を真っ赤にしながら、千鶴さんが周囲を見回す。
「皆、俺たちの事なんて興味無いみたいだよ。だから大丈夫」
 安心させるように耳朶を噛みながら耳元で囁きかけると——
 乳肉を揉みしだき、膣穴の中を指の平で何度も何度も擦っていく。
「ふっ…ぁっ……くぅっ…うぅぅっ……やぁ…っ……い
 やぁ…っ……駄目よ…ぉ…駄目っ駄目ぇ……」
 喜悦に流されまいとするように、千鶴さんは必死に理性を保とうとする。
 でも、体は発情してしまっているのか——
 膣肉は、指が動く度にキュッ、キュッと絡みつき肉圧を与えてくる。
「すっごく締めてくるね千鶴さんのオマンコ」
「ふぁっ!? はっ、んぅっ…お、オマンコなんて言っ
 ちゃ駄目…っ……皆人君は、そ、そんなエッチなこと
 言っちゃ……駄目…ぇ……」
「千鶴さん。俺、もう子供じゃないよ。ほら、コッチだって……」
 ピッタリと密着している形良いヒップに、隆起した股間部を押しつける。
「ひゃっ!? はぅっ!? んっ……んぁあっ……」
 ちょうどお尻のワレメの部分に肉竿が嵌り込む。
「千鶴さんをこうやって抱きしめてるだけで……こんなになってるんだよ?」
「はぁ、はぁ、あぁぁ……お、大きい…す、すごく大きくなってる…
 ふっふぅっ、んふぅぅ、あぁん……」
 逞しい雄の象徴を布地を通してお尻で感じ取った千鶴さんが身動きを止め、
 お尻の割れ目をキュッと締めてきた。
 尻肉の締めつけに、股間部にムズ痒いような快感が広がっていく。
「はぁっ、はっ、んっ……千鶴さん、いっぱい気持良くしてあげるね」
「そ、そんな…っ…電車の中なのに…っ…ひ、人がいっぱいいるのに…っ…」

>>ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッと卑猥な水音が大きくなっていく。
「くふゥッ…はっ! はぁっ、んっ、んぁあっ…ふぅっ…ひっ、んっ! はぅっ、はふぅっ!」
 肉竿をしごく事に、再び夢中になっていく千鶴さん。
 視線が反り返った肉竿に釘づけになっている。
「あ、あの、千鶴さん。も、もう一回キスしても良い?今度は俺が気持良くするから」
「ふぅっ、んっ、あんっ、あふぅっ…皆人君に、私を気持良く出来るかしら…ぁ…?
 はっ、はぁっ、あンッ」
 挑発的な色っぽさを声に滲ませ、千鶴さんが指先を亀頭に擦りつける。
 溢れ出る先走り汁を塗り込むように指を動かし、膨らんだピンク色の先端をこねていく。
「ふっ、ふぁっ!? くぅっ、き、気持ち良く出来るように頑張るから…
 も、もう一回、キスさせて千鶴さん」
 千鶴さんと恋人キスをしたい。その欲求が押さえられなくなっている。
「はぁっ、ふっ、ふぅぅっ…んっ、んぁ…あぁ、アンッ…んっ、それじゃ、もう一回♪」
 キスされる事を千鶴さん自身も、本心では望んでいたのかもしれない。
 口を開け、ヌメヌメと蠢く舌を突き出すと、そのまま顔を寄せてくる。
「はぁ、はぁっ、んふぅぅっ…ぁああ…はぁ…はぁぁぁ…」
「千鶴さん……」
「むぅっ…ふぅぅっ…むふぅぅっ! ちゅっ、ちゅくっ…んちゅぅっ! ちゅるるゥウッ!」
 今度は千鶴さんも自制をしているのか、自分からは舌を動かさない。
 突き出された千鶴さんの舌に、俺自身の舌を絡めていくと——
「はぁ、はぁっ…ンクッ! ンクッ! うっ、ふぅぅっ …くぅんっ…ふぅっ、くふゥゥッ!」
 俺に全てを委ねるようにして、千鶴さんは肉竿だけをしごき上げていく。
 舌腹を舌先で舐めると、そのまま唾液を口内へと流し込んでいく。
 喉を鳴らし汁を飲み下す千鶴さんの顔に浮かぶ恍惚の笑み。
(千鶴さんが……こんなエッチな顔をするなんて……)
 千鶴さんの悦びに染まった顔を見ているだけで、
 先端に集まった熱い塊が噴き出しそうになる。
「ちゅぷぅっ…上手よ…ぉ…皆人君、キシュッ…しゅごく上手になっへりゅ…ぅ…」
「千鶴さんを、千鶴さんを気持良くしてあげたいから」
「ふぁっ!? んっ、はふぅぅ…しょんなこと言われひゃうと…ぉ…
 わたひも…皆人君を気持良くしてあげひゃくなりゅ…ぅ……」
「うっ!? くふぅっ!」
 肉竿を握りしめる指にギュッと力を込めると——丁寧に肉竿を擦り上げてくる千鶴さん。
「うぁっ、お、俺…も、もぅ…イクかも…ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅっ!」
「んふぅっ…ンクッ、ンクッ、イッちゃふのね。
 私に手でシコシコされるだけでオチンチンイッちゃふのね♪
 でも、まだイッて良いって言ってなひわよ?」
 手でイカされそうになっている俺を見て、千鶴さんがクスッと笑う。
「んっ、んっ、ずずずっ!」
 千鶴さんのからかうような言葉を聞くと、手でイカされる事が強烈に恥ずかしくなってきた。
 射精を促してくる千鶴さんの舌を、音を立てながら吸い上げ、必死に放出感を堪える。
「くひゅっ!? うっ、ふぁあっ…ぁあああ…
 皆人君と恋人キシュしひゃってる…ぅ…あっ! アァッ! んぁああっ!」
 舌を貪り吸われる悦びに、千鶴さんの体から力が抜けていく。
 でも、手にだけはしっかりと力がこもり、俺をイカせるべく肉竿を刺激し続ける。
「んくっ……ずずっ、さきっちょが…ぁ……プルプルしへりゅ…ふぅっ、ふぅぅっ…
 イッちゃいそうなんれひょ? オチンチンから出しひゃいんれひょ!?」
「じゅずずっ! 千鶴しゃんっ! 千鶴しゃんっ!」
「こ、恋人キシュしながら…ぁ…イカひぇる…皆人君をイカせひゃうから……ぁ」
 昂る射精感を、これ以上堪える事は出来なかった。
 天を突く肉竿が射精態勢に入ると——
「ぬちゅちゅっ! じゅずずずっ! んくっ! んくぅぅっ!
 ふっ! ふっ! れろろろろぉおおっ!」
 俺にトドメを刺すかのように、千鶴さんが舌を動かしてきた。
「ち、千鶴さん…っ……俺っ……俺もうっ……!」
「イキひゃぃ? イキひゃいのね? んっ! んぁっ!
 んぅぅっ! イカせて欲しいってオネダリしなひゃい皆人くぅん」
「い、イカせて下さい、イキたい千鶴さん!」
 恥ずかしさがMAXになるけ、イカせて欲しいと千鶴さんにオネダリする。
「ちゅぷゥッ…ふぅっ、ふぅぅっ……イイわ、イカしぇへあげりゅ♪ イッへも良いわよ」
 千鶴さんの許可を得た瞬間、溜まりに溜まっていた快感が一気に昂ると——
「くぁっ!? うっ、ぁああっ! 出るっ!!!」

>>「も、もっと…ぉっ……もっと突いてぇっ! コツコツして…ぇっ!」
「わ、分かったから……お、俺が動くからね……千鶴さ
 んは動かなくて良いから」
「はぁっ、んっ、ンァ…ちゃんと気持ち良くしてくれる …ぅ?
 いっぱい突いてっ…あっ、あんっ、イカせてくれる?」
 切なげに濡れた瞳を向け、確認するように見つめてくる。
「う、うん。ちゃんとイカせてあげるよ」
 コクリと頷き返すと——
「はぁっ、あぁぁ、んっ……ふぁああ、あぁっ…あっ、
 アァ、皆人君にイカせてもらう…ぅ……」
 納得したように千鶴さんが、俺に身を委ねてきた。
(えぇいっ! もうこうなったら、絶対千鶴さんをイカ
 せてやる!)
「くひッ!? ひッ! あッ! あひッ! んぁあッ!
 ひっ! んひィインッ! イィのッ! 気持ちィイイのッ!」
 昂る射精感を堪えながら、腰を突き上げ子宮を圧迫しながら悦楽を与えていく。
 悶え乱れる千鶴さんが歓喜に咽び、膣肉の締め付けを強くする。
「ココが気持ちイイ? ココだよね千鶴さんの感じる場所!」
「そ、そこっ…そこィイッ! 気持ちィイッ! あっ♪ あっ♪ んぁああああっ!」
「ほらほらほらっ!!!」
「ひぅっ!? ウヒッ…ひぁあっ! あひっ!? あひっ!? あひィィンッ!」
 千鶴さんをイカせたい。
 その思いのままに、がむしゃらに腰を突き上げ子宮口をノックする。
「こっちでも気持ち良くしてあげるよ千鶴さん!」
 まだ乳首に取り付けられたままのローターの振動を、一番強いモノに切り替える。
「くひゅゥウッ! はぅっ、はぅぅっ! んひっ! ぃいっ!
 ち、乳首っ…また気持ちよくなっちゃうぅうっ!」
 膣穴をほじられながら、乳首を刺激される。
 全身を性感帯へと変え、嬌声を放ちながら喜悦を貪っていく。
「キちゃぅっ! キちゃぅうっ! 気持ちイィのがキちゃうよ…ぉっ……
 皆人君のオチンチンっ…す、すごぃいいっ!」
「俺のチンポでイキたいんだよね? そうだよね千鶴さん!」
「そ、そぅっ…このオチンチンでイキたいっ…イキたいぃいっ!
 ひぃっ! イァアアアアアッ!」
 妻ではなく女としての色が強く濃厚になってくる。
 一人の女として、俺に抱かれイカされる事を望んでいるかのように、
 膣肉をうねらせ収縮させる。
「ほらっ! イッてっ! イキそうなんでしょ!? チンポでイキたかったんでしょ!?」
「あ゛ぁっ! ひぅっ!? ふぁあっ…イクッ! も、もぅっ…イクぅうっ!
 や、やっとオチンチンでイケるぅうっ!」
「オモチャじゃなくてっ…ひぃっ、イヒッ、ひぃんっ!
 オチンチンでイクのっ! 皆人君のオチンチンでイクのぉおっ!」
 熱く滾る男根によって女の悦びを与えられる。
 湧き上がって来る悦びに、千鶴さんは息も絶え絶えになってしまう。
「中っ、中に欲しい!? 千鶴さんが望むんだったら、このまま中に出しても良いよ!」
「あァァッ! 皆人君の赤ちゃんっ…あぁあっ! に、妊娠しちゃう…ぅ…ぁあああっ!」
 以前のような拒絶は見せない千鶴さん。
 その千鶴さんの変化に、俺の興奮も最高潮に達してしまう。
(このまま千鶴さんの中で……っ……!!)
「イクッ! イクぅうっ! や、やっとオチンチンでイケるぅっ!
 こ、これっ……ィイイッ! やっぱりオチンチンでイクのがイィのぉっ!」
「ち、千鶴さんっ……出るっ! も、もう出るよ! このまま出すからね」
「皆人君の生せーし…っ…生で、生で出される…ッ…ふっ!? ふぁっ、ぁああああっ!」
 中出しを許可するかのように、膣肉がガッツリと肉幹に喰い込みしごき上げてくる。
「うぁっ!? ぁああっ! で、出るっ!!!」

>>「ふぁっ、んっ…ぁあ……お汁が出てきてる……」
 トロンと潤み始めた瞳が、乳肉から顔を覗かせる亀頭へと向けられる。
 トプッ、トプッと溢れ出している先走り汁。
「ちゅくっ……れぉっ、レォオオオオオオッ!」
 真赤な舌を突き出すと、舌腹を押しつけながら先走り汁を舐め取ってくる。
 ザラリとした舌の感触が敏感に亀頭に伝わると——
 反射的にビクッと体を震わせてしまう。
「はぁっ、ふぁっ、んっ、はふぅぅ…気持ちイイのね……
 ちゅるっ、レロロロッ、ちゅるるゥッ!」
 俺の反応に満足そうな笑みを浮かべると、
 千鶴さんが一生懸命に肉竿へと奉仕をし始める。
 ベロリ、ベロリと亀頭が舐められ、肉幹がシコシコと擦り上げられる。
 柔らかい乳肉の感触と、ザラザラした舌の感触。
 強弱をつけての愛撫に、肉竿が反り返ったまま震えっぱなしになってしまう。
「はぁっ、んふぅっ…ちゅっ♪ ちゅっ♪ ちゅぅぅうっ♪ ちゅちゅゥウウッ♪」
 舌を引っ込めた千鶴さんが、唇を尖らせ鈴口へと吸いついてきた。
「ジュズズッ! ちゅるるゥウンッ!」
 溢れ出る先走り汁を、吸いついたままジュルジュルと吸い出していく千鶴さん。
 我慢汁を躊躇い無く飲み下し、
 再び舌を突き出すと円を描くようにして亀頭をこねまわす。
 肉竿を懸命に愛撫する間も、熟れた体が押しつけられ
 形良いヒップがプリプリと振り動かされる。
 滑らかな肌をくねらせながら全身を使って俺に絡みついてくる。
 抱きつかれたまま、俺は千鶴さんの愛撫に身を委ね、喜悦の声を漏らしていく。
「あふっ、んぅっ……れろっ、ちゅっ、くふぅっ…ァアンッ、気持ちイィ? 皆人くぅん……」
 亀頭を唾液まみれにしながら、千鶴さんが潤んだ瞳を俺の方へと向けてきた。
「う、うん。気持ちイイよ千鶴さん」
「もう出ちゃいそう? アンッ、ふぅ、ふぁぁぁ……いつもの濃いの出ちゃう?」
「ま、まだ…っ……まだ大丈夫かな?」
「はふっ、フゥッ…んふぅっ……ふふふっ、まだ気持ち良くしたりないんだ…
 んっ、もっと頑張らないと駄目ね」
「い、いや、今でも十分気持ちはイイんだけど……」
「でも、まだイケないんでしょ?んっ、んっ、あぁ、
 ビュビュッて生ザーメンが出るところ見せてちょうだい…はぁ、はっ、くふぅっ…」
 肉幹をしごき上げながら、千鶴さんが俺の射精を促してくる。
 千鶴さんの手が動く度に、乳肉がイヤラシク形を変え圧迫を強くする。
「ふぁっ…あぁっ…はぁ、はふぅっ…んっ!
 んっ …はぁ、はふっ…あふぅんっ! ココ…コリコリしちゃうから…ぁ…」
「え……? ふぁっ! くぅっ!」

本サイトはWindowsインターネットエクスプローラ6以上を対象にしています
JavaScriptとCookieを使用しています。必ずONにしてご利用ください。
Copyright (c) @Links / web01.digiket.com