まず表紙と背景の完成度は今までになくハイクオリティ
(背景では城、夜空、朝日)+刀、鎧等の道具。
ギャグ要素の部分では
戦国時代に最新ゲーム機をプレイしている若もオモシロいし
忍者の格好とキャラは最高!忍び里名もエロ仕様だし
忍者のテキトーな説明、擬音の多様する所がツボにハマりました。
エロシーンでの縄縛りプレイは
一十先生の作品では珍しいし新鮮でした。
プレイ中の直宗の表情に萌えるし、
筋肉・局部の描写もリアルで最高です。
ストーリー面では序盤は歴史、ギャグエロものかと
思いきや終盤ではラブめの展開にグッときました。