個人的にはスゴく気に入りました。
基本選択肢の組み合わせによって、4つのルートに展開するのですが、それぞれのエッチシーンも多く、ボリューム的には十分かと思います。
問題は、男の娘×男の娘のエッチシーンが3〜4割ほどあるということ。
ただ、どちらの可愛いor美人の男の娘ですし、声優さんも女性の方で演技が素晴らしいので、男の娘同士というシチュが厳しいという方でなければ、すべて堪能できるでしょう。
男性同士の絡みは見た目や服装がどうあれ受け入れられない、というのであれば、購入は見合わせるほうが無難かと思います。
さて、肝心の妹から責められるシチュについてですが、こちらはテキスト・演技・シチュにおいて外れはないと感じました。
実妹からの道具や足を使った責め、妹の友人からの言葉責めや相手へのセックス奉仕などが主ですが、両者からのアナル責めもあり、妹友人とその兄から露出羞恥を味わわされるシーンもあります。
非常に満足できた一本です。
先にも書きました、男性同士の部分を許せるかどうか、それによって購入をご検討ください。
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