隣の奥さんが痴○にあってるのを助けて、お礼にセックス・・・はぁ?
ちょ、ちょっと話が飛躍しすぎでは?
こういうご都合主義な流れはエロマンガの常道とは思いますが、人妻モノは日常感も大事です。
制服着せておけばかなり突拍子もない行動を取らせてもそれっぽく見える「女子高生」とか、ファンタジーモノとは一線を画する難しいお題目が「人妻モノ」だと思います。
隣の奥さんは主人公の奥さんから尻フェチという話を聞いていて〜という伏線がありますが、話が飛躍しすぎという感じがぬぐいきれず効果的には機能していません。
大筋で、「痴○から助けてもらって股を開く」話なら、守る家庭も立場もある人妻さんより、頭の弱そうな女子高生でも取り扱ったほうが自然な話になったのではないでしょうか。
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