■「視線を感じるんです…誰かの視線を……」机に向かっている時、TVを見ている時、オナニーしている時。いつでも誰かの視線を感じている。誰が私の痴態を見つめているの?身近には飼い犬しかいないのに……。 バター犬の愛欲を濃密なムードで描きだす幻の獣皇コミック! ※この作品は「獣 for ESSENTIAL」に収録されている作品の単話配信です。