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ある日、僕は母さんから充希叔母さんのお手伝いを頼まれた。叔父さんは長期の単身赴任中。男手もなく、小さな祥太郎君を一人で面倒をみるのは大変だろうと、母さんなりの気遣いだったのだが、僕としては願ってもみないことだった。
何故なら、充希叔母さんは魅惑的な身体の持ち主。そんな叔母さんと四六時中一緒に居られるなんて…。そう考えるだけで、僕の興奮は駆り立てられ、それを夢の世界で発散してしまう。
だけど、あくまでそれは妄想の範囲での話。そう…僕は実際に見てしまったのだ。
隙間から見えたむき出しに叔母さんの胸。溢れ滴る白い母乳。現実で目の当りにした光景は、あまりにも妖艶で…あまりにも淫靡なものだった。




