男達に○○されてはや10時間。休むことのない男達の○○にツカサは抵抗しながら受け入れていく。 「早くイカせれば…その分早く終わる…」と事務的に男達の○○に耐えるも、衰えることのない男達の精力に徐々に素直な身体が反応し始める。 心では抵抗しつつも、男達の○○にイキ果て、あまつ最後は男達を求めるようになってしまう。嫌よ嫌よも好きのうち。