とある迷宮の最奥部までやってきた 魔法使いリヴル。 そこで彼女を待ち受けていたのは、 自我を持った本による、心身の○○だった。 本から伸びた触手に捕まり、 全身を愛撫され、悶えるリヴル。 さらに上半身を肉塊に丸呑みされ、 穴という穴を触手に○されてしまう! ※『くっ殺ヒロインズVol.28』に掲載されている作品です。