「この時間がずーっと…続けばいいのに…」 気持ちに歯止めが効かなくなった、あやと裕樹。 二人はダメだと思いながらも我慢できず、両親の目を盗んでエッチな行為に走ることもたびたびだった。 そんな二人で迎えたクリスマス当日、裕樹はあやをあるところに連れていき…