結婚七年目の瑞穂は、どうしても○○が欲しく夫・一郎との子作りに毎夜励んでいる。だが、いつもおざなりなセックスでお茶を濁され、不満いっぱいである。 太くて固いオチ○チンが欲しい! もっと精子を注いで欲しい!! そんな欲求不満を募らせた熟妻は、同居中の義父の逞しい体身につい媚びた視線を向けてしまう。それに気づいた義父は…。