「大丈夫…だから…私にもして?」 会社の倉庫の扉で、偶然円華とぶつかってしまった澄。 倉庫から出ようとしたタイミングで、同僚たちがエッチな雰囲気になっているところを目撃し、出られなくなってしまった澄は円華のことも引き留める。 円華と密着し、背後からは同僚たちの行為の音が聞こえてくる中、思わず勃起してしまった澄に円華は…。