「寝室2階だから…行こっか」 自分のした行動にモヤモヤしたまま、祭りの準備も手に着かない創海。 創海の悩みをよそに、隆見先生から声をかけられた創海は、話を聞くうちに自分が大きな思い違いをしていたことを知る。 気がつけば、無我夢中で洋子先生の家へと駆けだしていて…。