「なんでもするから…学校や家族には言わないで」 再び達也が働くコンビニに現れた星愛は、どこか思いつめたような顔をしていた。 そこに昔の星愛の面影を見た達也は、星愛にとある提案をする。 二人きりになった空間で星愛は、達也が想像もしていなかった行動に出て… 「わかってる…こうすればいいんだよね…?」