「私 男の人ってお父様しか知らないの」 家庭教師先の養女・蜜子は賢く綺麗な娘で…義父に○されていた。 二人きりの部屋で蜜子は鈴木にささやく。 「ねぇ先生 私に優しくしてくださる?」 蜜子は義父に仕込まれた舌使いで鈴木のモノを舐め始める。 少女にひめられた男への興味は燃え盛る炎のように止まらない。 異彩を放つストーリーテラー、あすぜむ先生のエロティック・ミステリー第二話!