運気を相殺するために二人でくっついていた波佐間と茜だが、だんだんえっちな雰囲気に…。 口や手を使って沢山密着する茜だったが、もっと触れていないと意味がないと波佐間の手を自分の濡れた場所に誘うのだった。 ※ アナンガ・ランガ Vol.126【フルエディション】 収録作品