「ごめんね でもだいじょうぶだよ ち○ちんあってもかんけいないし」 これは私と幼馴染の‘鳴美ゆいか’が出逢った物語 これは鳴美ゆいかの秘密を知った物語 視聴覚室では本所先生とゆいかが… 「それ」の秘密を知っているのは私だけ ゆいかを安心させるのも私だけ