「俺はずっと『推し』なんて都合のいい存在でいるつもりないから」 理由もわからず冷たい推しに再びバックヤードへ連行されたみるく。突きつけられる身に覚えのない録音データと、逃げ場のない鎖付き首輪プレイ。マゾメロ○○で体も心も推しに繋がれ、たっぷりと注ぎ込まれ…!? ついに二人は「推しとファン」を卒業!? ※本作品の制作過程においてAIを使用しております。