「姫花のこと…お嫁さんにしてくれるなら 中出ししてもいいよ」 サラリーマンを辞めて、田舎で細々と暮らしていた俺。 近所に住む少女・姫花がゲームをしにくるのが数少ない楽しみだった。 ある日、ふとしたきっかけで姫花と一線を超えてしまった俺。 もう二度とこないと思ったが、姫花はまた俺に会いに来て…。 コミックカイエンVOL.32掲載作品です。