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作品ID:ITM0339237
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作品説明

ある日、大株主である道本のスイートルーム担当になった健二は、上司から「絶対に粗相のないように」と厳命されていた。しかし、道本から注文されたルームサービスのコーヒーを届ける途中、以前からの知り合いに廊下で話しかけられ、数分間到着が遅れてしまった。
届けられたコーヒーはわずかに冷めていた。ぬるいコーヒーを口にした道本は激怒し、健二と上司の岩田を部屋に呼びつけた。道本は岩田の見ている前で健二を激しく攻め立て、「口先だけの謝罪などいらん、誠意を見せろ」と言った。
道本の冷ややかな視線を受け、岩田は決意したように顔を上げた。
「……承知いたしました。私の体で、どうかお許しを」
岩田は健二の目の前で、手早く制服を脱ぎ捨てた。全裸になった。鍛えられてはいるが、健二の圧倒的な質量に比べれば多少見劣りするが、岩田も城山大学ボディビル部出身で今でも筋トレを欠かさずしていたので、立派なマッチョだった。道本の足元に跪き、深々と土下座をした。
健二は驚愕した。「ここまでしなければならないのか」と。しかし、これは健二を一人前のホテルマンに育てるための試練だと岩田は考えていた。同時に、道本の狙いが最初から健二の肉体にあることを見抜いていた岩田は、あえて自分が○○を受けることで、健二が逃げられない状況を作ったのである。
「おい、上司がここまでしているのに、なぜお前は服を着たままなんだ。おかしいだろう」
道本の言葉に、健二は「はい、申し訳ありません」と答え、覚悟を決め、制服のボタンを一つずつ外していく。シャツを脱ぎ捨てると、そこには彫刻のように刻み込まれた腹筋と、血管の浮き出た巨大な大胸筋が露わになった。スラックスを蹴り脱ぎ、最後に残った下着を引き下ろすと、一○○キロの純粋な筋肉の塊が全裸で晒された。太腿は丸太のように太く、股間にはその巨躯に見合うだけの重量感を持った「雄の象徴」が、○○と恐怖に震えながらも、荒い呼吸に合わせて揺れている。
「道本様、どうすれば許していただけるでしょうか?」と岩田が言った。
「俺を怒らせたら大変だぞ。大株主だ、お前らの首などすぐに飛ぶ。……跪け。俺の男根をしゃぶって詫びろ」
岩田が道本の前に歩み寄り、慣れた手つきでズボンとブリーフを下ろすと、そこには既に怒張したチ○コが露わになっていた。岩田が口を含もうとすると、道本が遮った。
「お前じゃない。詫びるべきなのは、そいつだ」
道本は健二に奉仕を命じた。健二は躊躇したが、隣で岩田が「やってくれ……」と耳元で小さく囁く。健二に拒否権はなかった。覚悟を決め、道本の巨大な男根を口に含んだ。
健二の喉が、道本の激しい突き上げに何度も鳴る。やがて、限界を迎えた道本が健二の短い髪を掴んで固定し、喉の奥深くへと熱い奔流をブチ込んだ。ドクドクと注ぎ込まれる、濃厚で獣臭い精液。健二は白目を剥きながら、その「大株主の証」を、その粘りつく濃厚な感触を一滴残らず飲み下した。
しかし、道本の嗜虐心は止まらない。
今度は岩田に向かって命じる。
「その新人の穴を掘れ」
「承知いたしました」
岩田は健二を四つん這いにさせ、鍛え抜かれた巨大な臀部を強引に割り開いた。「あぁーーっ!」凄まじい衝撃が健二の脳内を突き抜ける。岩田の激しいピストンが、健二の一○○キロの巨体を揺らす。
「中に出すな! その精子をそいつの口の中に叩き込め!」
絶頂の瞬間、岩田は健二の体内から引き抜くと、健二の顔を引き寄せた。「がはっ……んんぅ、んぐっ!」先ほどよりもさらに粘度の高い、ド○○とした精液が健二の口内を支配する。溢れた白濁液が、健二の小麦色の胸板を汚し、滴り落ちる。
「よし、見せて見ろ。おお、たくさんたまっているな。こぼすんじゃねえぞ、全部飲み込め!」
道本に威圧され、健二は岩田の精子を残さず飲み込んだ。
ようやく許しを得た二人は、服を抱えて全裸のまま廊下へ出た。
「……これがホテルマンだ。我慢するんだ。そうすれば俺たちは会社から給料をもらって生きていける。大株主を怒らせてはいけない。上客に対しては、どんなことでも耐えるんだ。いいな」
「……はい。分かりました」
上司の言葉に、健二はただ、呆然と頷いた。

◆挿絵8枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」

本作品の仕様

作品名:
ホテルマン「客の命令は絶対だ」
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ガチ系同人 小説
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PDF
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備考:
全74ページ
ファイル容量:
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登録日:
2026年05月21日
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