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なんで俺がこんな役目を……。サークルのみんなで海で来たのに、炎天下の中パシリに使われて、ヘトヘトで帰ると、麗華先輩が独りでポツンと残っていた。スタイル抜群、特におっぱいがめちゃデカくて柔らかそう……。ヘトヘトの俺の脳に先輩のビキニ姿は刺激が強すぎる。そんな俺に麗華先輩は突然「日焼け止め塗らせてあげる」と言ってサンオイルを渡してきたのだった。
「わ、わかりました…」と背中やお尻にオイルを垂らして塗り始めると、もっとちゃんとやってよ!と怒られたので、もっとグイグイ揉みたぐりながら塗ってみた。なんか先輩が甘い声を? と思った矢先に「今度は前も塗って」ととんでもない大きなおっぱいが目の前に。オイルを塗るどころではない。俺はペ○スが反応しちゃって、先輩に液体をドバッとかけてしまった……。
でもなんか先輩の顔が赤くて変だぞ……気がつくとおっぱいを振るわせながら、先輩は俺のペニスに跨ってピストンを繰り返している。
みんなが海から帰ってきたら……
ドキドキでバインバインでヌルンヌルンでもう炎天下で頭が朦朧としてて、現実なのか夢のか訳がわからずエロエロに!!
※ コミックマグナムVol.205 収録作品

