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「僕をアナタだけのものにしてください!どんなことでもします」
田中くんは大好きだった九条さんに告白をするも「ありがとう…でも、ごめんなさい。今は誰ともお付き合いするつもりないの」と九条さんにあっさり断られてしまう。
「恋人なんて望んでません、僕はアナタの足元にいるだけで良いです。お願いです!犬でもなんでもいいから居させてほしい」と田中くんは九条さんの足に縋りついた。
「気持ち悪い」
九条さんは思わず声を漏らすと田中くんは「あああぁ」とその言葉で勃起して、そのまま射精してしまった。
「汚い!」
近寄る田中くんを足蹴にする九条さん。田中くんは「もっと、もっと強く蹴ってください」と懇願する。戸惑いながらも田中くんを蹴った九条さんだったが、田中くんを足蹴にしてるうちにゾクゾクと楽しい気分になってしてしまう。
足蹴にされ興奮し勃起している田中くんのおちんちんを九条さんは自ら踏みつけグリグリとし始めるのだった……。
※ コミックマグナムVol.206 収録作品

