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マゾの夢、私なら叶えてあげられます──。デカ乳クール系メガネ秘書のご奉仕に屈服したい!!
綾瀬(あやせ)社長には一つだけ悩みがある。それは8コ下の専属秘書・風見(かざみ)を好きになってしまったこと。しかし社長自ら部下にセクハラをするわけにはいかない。必死に好意を隠し通すなか、風見から食事に誘われる。
「社長ってマゾなんですか?」なんと自分の隠し通してきた性癖がバレていた。さらに風見から逆告白。なんと両想いだったよう。それでもまだ悩む綾瀬に、風見は店内のテーブル下でそっと足を股間にあてがう。想いを寄せる相手からの甘い誘いに流されるままホテルへ──。初めて見る楽しそうな風見と、Yシャツがパツパツに張る巨乳に綾瀬は顔を埋める。よしよしされながら味わう柔らかい感触。ぷっくりと膨れた乳首にもしゃぶりつきながら、ガチガチにチ○ポが硬くなる。亀頭を執拗に弄られてイキそうになるが、ギリギリのタイミングで風見の手が止まる。
ドMの綾瀬をもっと悦ばせるため、シャツを着たままの深い谷間に出し入れする超密着縦パイズリ。社長なのに、年上の大人なのに、本番前の腰ヘコ練習を年下の女のコがいじわる〜な顔で見上げてくる。それでもおっぱい射精は許してくれるわけもなく…
「恋人でもない女に?」風見の射精許可は膣内一択。でも付き合ってもいないなら、生挿入中出しなんてしたらダメだよね?主導権を握られて恥ずかしいのに気持ちいい、片想い秘書とのプライベートマゾ煽りH──。
※ コミックマグナムVol.206 収録作品

