成り行きで委員長と関係をもってしまったことに 若干の気まずさを覚えるユミ。 修学旅行で訪れた海でも委員長の水着姿にドギマギしてしまうユミに対し、 委員長は岩陰へと連れて行く。 流れで致してしまったものの、改めて好きだと告白する委員長。 正式に結ばれた二人は、想いとカラダを重ねていく――。