『するなら…ちゃんとが…いい…』 理性を飛ばした多田は、朱音との行為が終わると愛梨の前に立ちはだかる。 愛梨の抵抗も虚しく、なすがまままに多田を受け入れることしかできない。 さらに朱音も参戦し… 2人の関係も行方はいかに― 「や…ばイ… アタシも久しぶりで」