戦闘では、本作独自のリボルバーシステムはキャラ配置の時点から頭をひねり、下手な戦略を打つと強いキャラがそろっていてもボロボロになる難しさ。ごり押しで行ってもいいけど、うまく配置してノーダメで勝利すると気持ちいいですよ?
ストーリーでは反吐が出るほどどす黒い悪役を倒したときのカタルシスとか、どこかしらで救いが抜けている各エンドを駆け抜け真のエンディングを迎えたときの達成感とか、日常会話から可愛すぎる女のコと愛を育み終えたときとか、スッキリする場面が豊富にあります。
愛しい部下たちと交流を深めながら、暗黒の時代を駆け抜けよう!
このレビューは、
2 人中、
2 人の方が「参考になった」と投票しています。(キャッシュの都合上反映に時間が掛かる場合があります)