「触りたいなら 触ればいいじゃん」 いつも塾で居残り勉強をしている、名前も知らない女のコがいる。 いつも薄着でいるその子の、胸元に見える2つのポッチが気になっていた俺。 ある日、そのことを彼女に告げると、彼女はツンとしながらも触らせてくれて――! ※ コミックカイエン(快艶) VOL.25 収録作品