※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 二人で過ごす最後の日 カップルでいられる最後の時間 二人は思い残すことが無いよう 互いに貪りあい快楽に溺れていった。 まるで…ケダモノのように 触れるだけで大きくなるハルと ずっと触れていたいすぐ濡れる明音 二人の特別な関係の時間は刻々と減っていく…