「欲しかったんだろう俺の○ーメン こいつでお前の父親の○ーメンを上書きしてやろう」 ダリウスは親がいることをいいことに、激しいピストンで璃子のナカを突きまくる。 そこへ由希奈がやってくる。 「わたしも混ぜてもらおうかしら」 まだ璃子とのセックスが終わっていないことにすこし焼きもちを焼いた由希奈は、璃子のア○ルに指を入れてきた…! ダリウスのデカチンと由希奈のア○ル責めで璃子は絶頂を迎える…