「私ね…あの日…自分で望んで…ああなったの…v」 視覚障害を持つ少女・紗奈と暮らす僕。 彼女を支えながら、身体を重ね、穏やかな生活を送っていた。 そんなある日、彼女は突然「首輪を付けて散歩に行きたい」という。 支えるべきだと相手だと思いこんでいた、彼女の性欲・性癖は僕の想像を遥かに超えていて―― ※ comicエンドロールvol.5 収録作品