隣人の神楽木と寝てから勉強が手につかなくなっていた綴。 ある日神楽木に呼ばれ部屋ですでに泥○した神楽木と飲むことに。 そのまま潰れた神楽木をベットに寝かせるが…大きい胸を見ていたら触りたくなってきて…。 ※ アナンガ・ランガ Vol.115【フルエディション】 収録作品