ムラムラして執筆が滞っているという神楽木は綴が帰宅するなりセックスをしろとせがんできた。 神楽木がいつもと違う違和感を持った綴だが、身体を貪ってくる神楽木を見て据え膳を食わねばと激しく抱くのであった。 ※ アナンガ・ランガ Vol.128【フルエディション】 収録作品