異形は倒せたが、つむぎの容態は悪く…耳に障害が残り意思疎通もできなくなっていた。 なるべく早めにセツの神気を体内に注ぐ必要があるのだが、襲われた事がトラウマになっているつむぎは人の手に怯えるようになっていた…。 ※ アナンガ・ランガ Vol.124【フルエディション】 収録作品