今夜にも山怪に注がれた同量以上の神気をつむぎの体内に注ぐ必要があるといわれたセツ。 しかし離れたくないつむぎは一生懸命セツに抱きつき動きづらくなっていた。 一度力を抜かせようとセツはつむぎの陰部を舐め始め…。 ※ アナンガ・ランガ Vol.126【フルエディション】 収録作品