作品ID:ITM0068100

シャワーを浴びていた。こうすることで何もかも洗い流してくれそうな気がした。
だが、そんな都合のいいことはあるはずもなく、思い出されるのは信頼していた正義から○○を受け、処女を失ったことであった。
その事実にユキノはただ涙を流すだけであった…。
一方、正義は他のお嬢様では得られない本物のお嬢様の抱き心地を堪能する為にあることを実行しようとしていた。だが、ユキノに避けられる日々が続き、正義は少し焦りを感じていた。
正義はもっと時間をかけるべきだったのかという思いを抱きながら体操服姿のユキノを見ていた。
グラウンドが少し騒がしくなる。ユキノがグラウンドで倒れたのであった。
保健室に運ばれていくユキノ。
それは、正義にとって再びユキノの体を堪能するチャンスを得た瞬間であった。
| 音声 | ○ | アニメ | ○ |
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| シーン回想 | CG回想 |
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