年上男と交際しているという誤解も解けて、晴れて幼馴染みの晃と恋仲になっれた沙織。 だが彼女が晃を焚き付けるために協力を依頼した叔父は、ホテルに入る「フリ」だけでは終わらせてくれなかった… 沙織を押さえ込むと「彼に悪いから前は取っておいてやる」と、その初々しい後ろの穴に…!? ※「アンスリウムvol.46」に収録されている作品です