「やだ…見ないで…」 石の壁、小さなベッドしかない狭い部屋で鎖につながれたマリー。逃げられず、今夜も新しい客が入ってくるのずっと待つ。男の相手をしている時間だけは無心でいられるのだった。 そんな中、新しいエルフの少女が入ってくる。屈託のない表情の彼女の面倒を見て過ごしていくうちに、マリーもほんの少しだけ笑顔を表すようになる。 だが新しい客との3Pが始まると、フ○ラも不慣れな彼女は涙を流す。その姿を見かねたマリーは…