「見てほしい…私も知らない私の姿を…」 再び妙見の元を訪れ裸体相することになるのだが、彼に触られると前より濡れやすくなっていた。しかも彼の指がナカで動くと潮を吹くほど気持ち良くなってしまう。 すると妙見からオ○ニーを私に見せて欲しいとお願いされる。 最初はドキドキして戸惑っていたが、彼に見られていると思うと身体の奥から火照って、どんどん止まらなくなって…