「この淫乱女 俺のチ○ポでイキ狂えっ!」 皆でテントで野営していた夜、アイカは優斗に相手にしてもらえず、 水飲んでくると言って外へ出て行った。向かった先は翔がいるテントだった。 「ねえ…私…さみしいの…」 アイカの言葉に翔は彼女の服を脱がして胸を貪り始める…