夏ぶりに会った葉子には彼氏ができていた。 すでに付き合う事がダルくなってきているという葉子を見て、「俺相手みたいに、一晩だけの方が気楽か?」と純一郎はいつも通り葉子を抱くのであった。 しかし葉子は何故か感度がよくなっていて…!? ※ アナンガ・ランガ Vol.126【フルエディション】 収録作品