『たくさん出せて、偉いね』 僕は、姉の友人であるミユキねえのことがずっと気になっていた。彼女の魅力に憧れ、こっそり妄想する日々。 ある日、僕がミユキねえへの想いを募らせてトイレでオ○ニーをしていると、なんとタイミング悪くミユキねえが偶然その場に入って来てしまう! お互い気まずい空気が流れる中、予想外の出来事で、僕たちの関係が変化していく──