「首を……絞めてくれたりしない……かな」 引きこもっていると噂の幼馴染”真昼”に久しぶりに会うことになった洸太。 昔とまったく変わらない真昼の素朴さの陰に、自己卑下を感じた洸太は、 彼女が立ち直れるならと、「何でも言って」と告げる。 すると真昼は、「首を…絞めて」と要求し…。 ※本作品は『comicエンドロールvol.4』に収録されています。